日本:了解中国,就是了解世界的“NEXT”
2019-07-08 BErind 31424
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【提言】中国を知ることは、世界の「ネクスト」を知ることだ

日本:了解中国,就是了解世界的“NEXT”



「日本人が本当に競うべきなのは、中国のトップエリートたちです。ここに集まっている人材の教育レベルやネットワークの質は、ものすごく高いですよ」。

“日本人真正应该作为对手的,应该是中国的顶尖精英们。在这里聚集的人才的教育水平,还有互联网水平,都是十分高的。”


そのように語るのは、中国の最高学府である清華大学で教鞭を執ってきた、紺野大介教授だ。そして日本人は、こうしたトップエリートたちの存在を、もっと理解するべきだと話す。

说出这话的,是中国最高学府清华大学的教授,绀野大介教授。他认为日本人应该对这些顶尖人才们的存在有更加清醒的认识。





NewsPicks編集部は、中国の「平均値」は追わない。次世代のトップ人材の動向を追いかけたい。そのコンセプトから生まれたのが『電脳チャイナ』の特集だ。

NewsPicks编辑部不想仅仅局限于中国的“平均值”,而更希望着眼于次世代顶尖人才的动向。基于此理念,推出了“电脑CHINA”特辑。
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後藤 直義
NewsPicks 副編集長
14億人の人口を抱える中国で起きていることは、ポジティブにも、ネガティブにも、世界の大きなトレンドになっています。NewsPicksはそんな中国のリーダーたち「トップ1%」に注目をして、今回の電脳チャイナの特集をつづけてきました。
思えばハーバード大学やスタンフォード大学という名前は、日本人はよく知っているものの、清華大学というアジアトップの最高学府について、理解している人がどれでけいるでしょうか。この精華大学はいまや中国の習近平国家主席の出身大学というだけでなく、アジア各国の次世代のリーダーたちが集まって、活発な議論をしています。
爆速で変化する中国とアジアを、NewsPicksは新しい表現手法で、これからもお届けしたいと思っています。2週間にわたる特集をみてくださった皆さま、ありがとうございました。

拥有14亿人口的中国,不管是在积极方面还是消极方面,都在影响着世界。NewsPicks聚焦于这些中国的“顶尖的1%”,推出“电脑CHINA”特辑。
想想哈佛大学和斯坦福大学,日本人大都很熟悉。但是对于清华大学这个亚洲最高学府,又有多少知道的人呢?这所精英大学不仅是中国国家主席的出身大学,更聚集了亚洲各国的下一代领导者们,他们进行了各种活跃的讨论。
NewsPicks将用新的表现手法,给各位展现爆炸式发展的中国和亚洲。持续两周的特辑,感谢各位的观看。





塩崎 悠輝
静岡県立大学国際関係学部 准教授
「日本が中国のトップエリートと競う」のはむずかしいでしょうね。というよりも、今は国単位で競うというのはそれほど費用対効果が大きいやり方ではないし、日本は一国だけで戦って世界のトップに立てる国ではありません。少なくとも、研究開発や起業に携わる人間は、世界中から好待遇で招いてどんどん入れていく方がよいでしょう。
中国は、一国の戦いでは世界のトップにも立てる国ですが、本当の盟友がいないのが弱点といえます。研究開発においても、人材養成は米国に依存している面が大きく、もし中国人の米国への留学が制限されれば、行き詰まりが予想されます。
日本は、まだ研究開発において米国とより強固なパートナーシップを組むことも可能だし、独仏あたりと強固な協力関係をつくっていくこともできます。やり方を転換して、中国と研究開発や人材育成、経済において融合していくということもできなくはありません。

“日本和中国的顶尖人才竞争”,这就有点难了。不如说,现在以国为单位的竞争,并不是单纯地比拼投入和产出。日本并不是一个只靠孤军奋战就能站在世界顶端的国家。至少,对于从事研究开发和创业的人才,还是要再世界范围内用良好的待遇吸引过来。
而中国却是一个仅凭孤军奋战就能达到世界巅峰的国家。但是没有真正的盟友可以说是她的弱点。中国在研究开发方面的人才培养非常依赖美国,假如限制中国人到美国去留学,我想中国的发展会陷入僵局。
而日本还可以在研发上与美国建立更牢固的合作关系,也可以与德法等国加强协作。假如转变一下,和中国建立研发、人才培养和经济上的协作,也不是不可能。


藤岡 頼光
QQEnglish オーナー
とにかく中国はものすごいスピードで動いています。
中国の流れを知ることは、世界の「ネクスト」を知る事と言って過言ではありません。
日本国内にいると中国の凄さを知る機会が少ないですが、海外に特にアジアに出ると感じます。
私はフィリピンのセブ島にいますが、もの凄い勢いで中国が押し寄せてきています。
中国が嫌いとか好きとか言っている場合ではありません。中国を認めないと世界を1ミリも理解できなくなっています。

无论如何,中国都在以可怕的速度前进着。
了解中国的潮流,就是了解世界的“NEXT”这句话确实不算过分。
在日本国内了解中国的厉害之处的机会很少。但是一旦出了国,尤其是到亚洲周边去,就能深切体会到了。
我在菲律宾的宿雾岛,中国正以排山倒海之势蜂拥而来。
这并不是说是讨厌中国或者亲中。而是假如不去了解中国的话,就没办法去了解世界的哪怕一毫米。


小川 俊
株式会社div TECH::EXPERT LIFECOACH統括
『14億人を率いるトップ層は、金銭的な豊かさだけでなく、アカデミーやテクノロジーの世界における存在感で、日本を凌駕(りょうが)しているのは明白だ。』
1.メグビー(顔認識のトップベンチャー)
2.清華大学(中国のトップ大学)
3.メイトゥアン(時価総額5兆円のフードデリバリーベンチャー)
4.アリババ(中国最大のイーコマース)
5.バイトダンス(tiktokの運営会社)
上記の企業全て知ってるって人が日本にどれだけいるでしょうか。
(自分もメグビーとメイトゥアンは知らんかったです…)
時価総額が兆を超える企業がポンポン出てくる中国。
見て見ぬ振りは出来ません。

“但是这14亿人的顶层人群,显而易见,他们不单单是在经济水平上,在学术和科技水平上的存在感更是凌驾于日本。”
1.Megvii旷视科技(顶级的脸部识别风险企业)
2.清华大学(中国顶尖大学)
3.美团(时价总额5兆日元的快送公司)
4.阿里巴巴(中国最大的电子商务)
5.字节跳动(抖音的运营公司)
日本人有多少知道以上全部的企业的呢?
(我自己也没听说过旷视科技和美团……)
时价总额超过兆的企业如雨后春笋冒头的中国。
不可能视而不见。





松本 国一
富士通株式会社 シニアエバンジェリスト
2012年から中国の吸収力と進化の早さに惹かれて毎年新鮮に訪問しています。
凄い事に日本の50年くらいの成長を僅か7年でやってきているように感じます。
特に深圳の移り変わりは劇的な変化です。
最近の進化した深圳だけをみて居る人たちには感じない部分もあるかもしれませんが、街も、文化も、人も、凄い勢いで変わっています。
豊かさも日本よりも上に感じることもあり、「万象城」という深圳のショッピングモールなどだと、日本の銀座にある有名ブランドが一堂に揃い、レストランも高級な店が並び、雰囲気もそこに居る人たちも銀座の日本人以上です。街にはBMWやベンツ、レクサスなどが多く走っていて、ブランド物のバックを持つ人も多くいます。
この先どこまで進化を続けるのか、非常に興味がありますし、更にこの進化を日本で起こすにはどうすればいいか、真剣に考えてしまいます。

从2012年开始我就被中国的吸收力和进化速度所吸引,每年都去中国访问。
令人惊讶的是,日本花了50年达到的程度,中国用7年就做到了。
尤其是深圳的戏剧性变化。
假如仅仅是看到了目前深圳的进化的成果,也许是不能完全理解的。像街道、文化还有人,都发生了很厉害的变化。
比日本还要富裕的感觉是有的。像“万象城”这样深圳的购物中心,日本银座有名的品牌在这里齐聚一堂,饭店和高级店铺鳞次栉比。无论是氛围还是人,都比日本银座要好多了。街上到处都是BMW、奔驰和雷克萨斯。人们拿着的名牌包包也非常多。
之后将会变成什么样呢?我十分感兴趣。并且在日本如果发生了这样的进化会如何,我也在认真考虑。
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